●映画監督さんとのトーク、他

また告知が遅れちゃいましたね。
いっつもこうなんですよ。だめだね〜。

今日、七里圭監督の上映会があって、
監督さんとトークします。
http://ameblo.jp/yaneura-attic/entry-10075026905.html

とてもアーティスティックな作風の方のようなのですが、
なぜにまた僕が対談相手かというと、
映画原作にマンガ(山本直樹作品)が使われているからなんですね。
よろしく。

あと、明日のオトビバナシ
これ、たぶん「音」+「御伽噺(おとぎばなし)」のヒッカケで、
しかも音と話で「ぶっ飛んで」くださいみたいな造語だと思うんですよ。
(言語新作 by 十蘭堂主人GOIZOO氏)
確かめてないけども。
http://ameblo.jp/yaneura-attic/entry-10077097043.html

オトビバナシ


僕はスタッフなので、お酒出したりしてるんですが、
個人的にもとても楽しみにしています。

お話(朗読)+映像(手作りアニメなど!)+生演奏…
う〜ん、面白そう。

【“●映画監督さんとのトーク、他”の続きを読む】

●舞踏のイベント「季節を踊る」をプロデュースしています

実はこのブログが止まってしまう時って、僕が忙し過ぎる時なのです。
あれこれいろんな事を、ついやり過ぎてしまう癖があり、次から次と用事に追われてしまうことがちょくちょくあるのです(それは決していいことではない、と反省するのですが…)。

忙し過ぎて、やってることの告知も忘れてしまったりするので、いったい何やってるのぉ!と自分ツッコミしたりする、今日この頃です。

これ、癖みたいなもんかもなぁ。むかし病院勤めで死ぬほど忙しかった頃も、それに重ねて自分のやりたいイベントやったりしてたもんなぁ。良く言えば慣れてる、悪く言えば貧乏性なんだね。
今年はその癖をなんとかしたと思っていたのですが、もう3月。治ってないどころか、より忙しくなってるってのはどういう訳、どぅああああ!>自分。

…。

あさって、「季節を踊る」という4回シリーズ踊りのイベント(その3回目)があります。
情報はこちら↓
http://ameblo.jp/yaneura-attic/entry-10070279471.html

季節を踊る(3)


僕自身は舞踏のこと、何も分かっていませんが、室野井さんの踊りは本当に不思議です。
見ているその時は、確実にその場に何かが降りてきています。そのくせ、シャーマン的なハッタリ感とは無縁なお方で。いや、でも、すんなりと違う場所に人を連れて行っちゃう彼女は、本物の巫術者なのかも知れません。

また、このイベントは毎回、二人のダンサーに出演していただくのですが、今回共演してくださるImei(あいめい)さんは、若手で確信的に舞踏に挑んでいらっしゃる方です。どんな踊りを見せてくれるのかも、とても楽しにしています。

水準の高い企画を打っているつもりなのですが、札幌って打っても響かない(いや、響きにくい、としておきましょう)街だからなぁ。愚痴はおいといて、頑張りますけれども。
興味のある方、ご来場お待ちしております。(予約した方が得ですよ。詳細はリンク先をご覧ください)

●スーパー・ノートで久しぶりにやります

今、パーマネントでやってるバンドがなくなってしまったんですが(アシュラ・スクールは昨年末で閉校)、3月8日、スーパー・ノートで久しぶりに出ます。

dipの前座だよ。

super note


なんか、ロックらしいロックに参加するのは久しぶり。
ただしもちろん僕は、ロックらしい演奏などとてもできませんので、例によって例のごとくですが。
よろしかったら来てください。