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●東京メディフェス、二日目。メディアの力は政府も怖い?

メディフェス二日目です。
プログラムに出るのが忙しく、あっと言う間に一日が終わってしまうのですが、
ホテルに戻ってTVやネットを見ると、毎日毎日、政治はぐいぐい動いているようですね。

もちろん官邸記者クラブ問題のように、良い事ばかりではないですけど、
岡田さんが外務省の会見をオープンにしたりと、快哉を叫びたい出来事もぼちぼちありますね。

一方、ちまちまシロウトが集まって
こじんまりやっているように見えるメディフェスですが、
今後の状況はある意味追い風。…!
もちろん慢心するわけには行きませんが、
メディアのシステムに関しても、政治的にも大きな変革があるかもしれません。
なんたって、明日のシンポジウムに
総務省の副大臣になった内藤正光氏がくるんだから。
(当初シンポジストの一人として交渉していたのが、民主党の人事でこのポストに付いたもの。)

レイバーネット「「TOKYOメディフェス」に総務省の内藤副大臣がパネリストとして出席」
http://www.labornetjp.org/news/2009/1253263345855staff01


神保哲生氏もパネリストとして来るし、どんな話になるのかめっちゃ楽しみ!
ちなみに僕は受付をやっているかも知れません。人手不足らしいので。

さて、本日(二日目)の個人的報告。
午前中は”国際フォーラム”「私たちのメディアが社会を変える~”コミュニケーションの権利”の視点から」に出ました。
コミュ権シンポ1
写真は、
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