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●民主党に冷ややかな目線を送りつつ、大本営状況からの脱却を考えてみる。

今日の民主党の動きは、(両院議員総会での事実上の言論封殺や、与謝野入閣の情報など)かなりの国民をこれまで以上に落胆させたことだろう。ツィッターを見ていても、怒号の嵐という印象に思える。当たり前だが。
例えば↓(ブログ系では)
・田中龍作ジャーナル「発言封殺のシャンシャン民主党大会」
http://tanakaryusaku.seesaa.net/article/180552325.html
・書に触れ、街に出よう「民主党の民主主義が死んだ1・13党大会! 終了と同時に支持者が大量離反!」
http://nicoasia.wordpress.com/2011/01/13/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E3%81%AE%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%81%8C%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A01%EF%BD%A513%E5%85%9A%E5%A4%A7%E4%BC%9A%EF%BC%81%E3%80%80%E7%B5%82%E4%BA%86%E3%81%A8/

だが、ひとつだけ良い点がある。
その会場の様子が、マスメディア以外のルートで多く流れたということだ。
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